Archive for 12月, 2007

post thumbnail

ブログをわざと炎上させてアクセスアップする人

ブログのコメント欄に批判を書かれたり、イタズラで炎上してしまった経験のある人はいますか?
これは恐ろしい事ではありますが、逆にこれを利用してアクセスアップを狙うという神業を持つ人もいるらしいです

何か間違ったことを言ったのであれば仕方ありませんが
一般的に、自分のブログに悪口が書かれれば嫌な気がしますよね?
通常、こういった発言は削除してお終いです

ではこういった出来事を踏み台にしてアクセスアップなんてどうやってできるのでしょうか?

これはあまりお勧めできる方法ではありませんが
人の心を動かす力量のある人にとっては最適なアクセスアップ法かもしれません

人の心を手玉のように扱うようなレベルの人は逆にこういったコメントを
うまく利用して、議論を始め、口コミを集める事ができるようです

例えば
ブロガーが「AはBである」と記事に書いたとしましょう
そこに陰湿な訪問者が「AがBなわけないだろ!」とコメントしたとします

そうしたらブロガー自身が一般読者を装って
「そうだそうだ!AがBなわけねぇだろう、くだらねぇ事書いてんじゃねぇ!」
とうコメントをしたり

また別の訪問者を装って
「私はAはBだと思います」といった感じで喧嘩をどんどん大きくしてきます

そのうちギャラリーが集まってきて
ブログを炎上させ、認知度を上げるという形です

しかし、これはかなり危険な技です
ブロガーの言い分が最終的に通るのであれば問題ないのですが
明らかに一般の訪問者の意見の方が正しかった場合
大勢に恥をさらす羽目になります

よっぽど自信のあるトピックでない限り避けた方が良さそうです

このようにブロガーが大勢の訪問者と戦うのは危険ではありますが
ブロガーがふった話題について
コメント欄で訪問者同士が議論する状況というのは
とても好ましい状況だと思います

インターネットでは人の意見がぶつかり合う場所に人が集まります
ブロガー自身があまりよく分かっていない話題などがあったら訪問者の方にふってみるのも
良いかもしれません

2012月2007 | master | 0 comments | Continued
post thumbnail

タイトルの文字数は多すぎるとNG

海外のフォーラムで軽く議論になっていたのですが<title&gt〜 <title&gt内の文字数が
ある一定数を超えると検索エンジンが認識しなくなるそうです

最初の発言では45文字(英数字)までは認識されるが
それ以降の文字は無視されるという意見でしたが
別の意見では「65文字までは認識される」というのもありました
なぜならGoogleの検索結果に表示されるタイトルは65文字までだからだそうです

日本語にしたら全角になるので22文字から32文字程度がベストなのでしょうか?

どちらにせよ長ったらしいタイトルは様々な面で不利になります
Googleのルールでも「タイトルは簡潔に」とあるため、
ごちゃごちゃとたくさんのキーワードを含めても意味は無いのでしょう

更に長文のタイトルですとRSSの購読者や検索結果を見た人を引きつける事ができません
人間は簡潔にまとまった単文を受け入れ、長い文章は無意識のうちに避ける傾向があります

新聞の見出しなどが良い例です
深くて濃い内容をいかに短い文で表現するかが勝負です

Yahooのトップページの”トピックス”にあるニュースの見出しも同じです
約15文字程度の制約の中で、
一目見ただけでニュースの流れをつかめるように工夫されています

ある意味芸術的な技かもしれません
こういった事を踏まえてタイトルを決定すると、
読者とってもっと魅力あるブログになるのではないでしょうか?

タイトルを極力短く、簡潔にする事は検索エンジンにも直接の読者にも有効です
どこまで濃い内容を短く凝縮できるか挑戦してみてはいかがでしょうか?

2012月2007 | master | 0 comments | Continued
post thumbnail

knolは新規参入したほうがよいのでは?

前回、Googleがネット百貨事典の構築中であるという発表がありました
日本でこれがスタートした瞬間にはじめる事ができたら大きなスタートダッシュができるのではないでしょうか?

Google版ウィキペディアに関する解説はこちらです

こちらは開発中のknolの画像です

一番おいしいのはknolが完全に広まるまでの成熟段階の時だと思います
このころはまだ投稿者も少ないからその間にさっさと有益な記事を載せておけば
注目も集まりやすく、一気に人気を上げられないかなと考えております

同じトピックに共感できる人たちにじゃんじゃんコメントを書いてもらって
フォーラムで話し合ってもらえるようになれば
後発組みを無視して、その分野のオーソリティーになれるかもしれませんよ

僕はknolが開始したらすぐに書き始めるつもりです
SEO関連ではなく、もっと大衆受けする記事を書こうと思います

まだKnolの開始日は未定ではありますが
スタートダッシュに向けて是非コンテンツを用意してみてはいかがでしょうか?
うまくいけばいきなり検索順位急上昇かもしれませんよ

また、うれしいことに優秀な記事を書いた著者に対する報酬もかなり魅力的なようです
これには著作者が広告を掲載するかどうかを選ぶ権利があるようですが
これを承諾すれば広告収入が入るようです

聞く話によると、Googleはこの報酬額にかなり力を入れているようです
広告費の何%が広告収入になるのかなどはまだ決定されていませんが
広告費の大部分を著者に分配されるという見方が多いようです

期待できそうですね

勝つ人は一番最初に始めた人っていうのがいつもの決まり文句です
がんばりましょう

2012月2007 | master | 0 comments | Continued
post thumbnail

使えるSEOツールと使えないSEOツールの決定的な違い

「SEOツールはどれが効果的ですか?」「AとBではどっちが有効ですか?」
という質問をたまに見かけますが、使えないSEOツールというのは一発で見分けがつきます

使えないSEOツールとは、それを使用する人が何も考えなくても
自動でSEO対策っぽいものが提供される物です

例えばキーワードをポンと入れれば、それに対して最適化されたファイルや何かが
ドバドバ出てくるような物であったり
カチッとボタンを押せば自動で被リンクがジャンジャン構築されたり等々

「自動」というワードが使えないSEOツールの代名詞のような物です
こういった使用者が頭を使わないツールは使えないツールである可能性が非常に高いです

逆に使えるツールというのは
明確な目標やキーワード、コンテンツを持った人が
これらのSEO効果を最大限に増幅させる為に補助的に使える物が
最も優れたツールなのではないかと思います

ライバルの状況をチェックしたり
特定のキーワードでの上位表示の難易度を見てから記事を書くというように
使う人の考えがメインに置かれるツールは有効だと思います

矛盾するようで申し訳ありませんが、僕はSEOツールは一切使っていません(笑)
キーワード探しにも必死になりませんし、順位もチェックしません
ひたすら気の向くまま記事を書いています

する事と言えば毎日記事を書くこととGoogleAnaryticsを見る程度です
でもお陰様で日々アクセスは着実に上昇し続けています

話を自動ツールに戻しますが、、
今後どんなに凄いプログラマーが出てきたとしても
多くのユーザーが投票したくなるようなハイレベルな記事を自動で作成する事など
絶対に不可能だと思いますので

SEOツールに「自動」という言葉や
あなたが何も考える必要の無いツールを発見したら大いに警戒して下さいね

1912月2007 | master | 2 comments | Continued
post thumbnail

動画コンテンツがネット界を覆う

先日お話ししましたがYouTubeが動画投稿者に対し、報酬を支払うというプログラムをスタートしました
更にGoogleが動画コンテンツ用のサイトマップも受け付けるようになる事から、今後動画コンテンツというのは
媒体として非常に大きな存在になりつつあるように思えます

現時点では動画コンテンツと聞くと、企業が宣伝の為にCMを作る感じで流すか
個人が趣味的な感じで投稿するというイメージがありますが

今後はブロガーがブログを作るように
個人による動画クリエイターがどんどん生まれそうな予感がします

以下の記事でも書きましたが
YouTubeに動画を投稿して収入を得る
ヒットする動画コンテンツを作れば、リターンはかなり魅力的な物です

これから多くの人が動画作りに励んでいくのでは?と思います

現時点では「動画なんて何作ればいいんだ?」なんて思います、
いずれ成功体験談をどこからか吸収できたらと思います
ビデオカメラを持ってうろうろしている自分を想像してみたりして(笑)

1912月2007 | master | 0 comments | Continued
post thumbnail

あるブランド会社の誤ったSEO戦略

ブランドを持つ会社はその名称を売りにしています(ブロガーであれば個人名)
それ故に、その名称での上位表示に躍起になって間違ったSEOを実地した企業の例をご紹介します

海外のあるブランド商品を売る会社があり、
その商品を流通させる小売り店が複数あったそうです

そんなある日、ブランド会社の大元が全小売店に対し奇妙な警告文を送付しました
「当社のブランド名をネットで使う事を禁止します」

小売店には何がなんだかさっぱりわかりません
ブランド商品を売っているのだから、その名称が一番のセールスポイントじゃないか?と

一体何故このような奇妙な禁止令を出したのでしょうか?
実はブランド会社のブランド名で検索すると小売店のページがTOPに出て
大元のページがそこに埋もれているという状況だったそうです

大元にとっては屈辱でしか無かったようです
「名称が売りであるにも関わらず、そのキーワードでトップに出られないなんて笑いの種だ」と

ちょっと馬鹿げた話しですよね
このブランド会社の大元には完全にSEOの能力が欠けていて
それを補う為に「強行作戦」を実施したのです

このブランド会社の未来は簡単に予想できますよね?

しかし、これは一般のウェブマスターにも共通する部分があります
記事を書く気の無い人や有益な情報を発信する気の無い人は
このような「強行作戦」ばかり考えています

○どんなテクニックが有効なのか?
○現在検索エンジンの評価傾向は何か?
○どうすれば被リンクを得られるのか?
○どうすればもっと露出できるか?
○どんなテンプレートが良いのか?
○どこにお金を払えばPRが上がるのか?

などなど

当然上記の項目の中についてある程度知っておく必要はありますが
こういった事ばかりにのめり込んでしまう人というのは
「強行作戦」という姿勢で常に構えています

無理矢理他人の心をねじ曲げてSEO対策をしようという姿勢では
絶対にうまくいきません

まずは人の為になる物を提供する、
その見返りとして被リンクや評価を得る事ができる

という大自然の法則を体と頭に叩き込んでください

あなたのSEO対策のやり方を「北風と太陽」のお話に例えたらどちらに該当しますか?
「天気と他人と検索順位」はあなたのコントロール範囲外にあることを忘れずに!!

1812月2007 | master | 0 comments | Continued
post thumbnail

Googleがネット百科事典を運営、打倒wikipedia

Googleがwikipediaのようなネット百科事典”konl”(ノル)を開始すると発表しました
僕はここに今後のSEOの課題が隠されているように思えます

wikipediaのような情報媒体は、誰かが情報を投稿し、
更にそれを他のユーザーがより良い物へと向上させていくという点で、
非常に優れた情報発信媒体です

信憑性の無い情報や誤った情報は知識のある人達に修正される為
いい加減な情報に惑わされる事も少なそうです(適当なブログ記事に比べれば)
そして、Googleはこのシステムを大きく評価しています

更にこのGoogleのネット百科事典”knol”はライター同士を記事内容をで競わせて
情報の価値を高めようと考えています
(ちなみに有益な記事を書いた人には広告収入も得られるようです)

僕の考えでは、今後Googleは検索エンジンの性能を上げる事は当然ですが
この”knol”のようにネットユーザー利用者の”投票”や”利用者の生の声”を
重要視していくように思えます

やはり検索エンジンクロウラーでは性能に限界があるのでしょうね
僕は一般ユーザーの投票を有益な情報かそうでないかの判断基準にする事は
とても素晴らしいことだと思います

僕の個人的な例ですが、
僕は株式投資やFXに興味があります
そこで、さまざまな情報発信媒体を探しましたが、
こういった投資関係の媒体は腐るほどある為、
何が有益な情報を配信しているのかが全く分かりませんでした

多少有名な投資家のブログであっても役に立たないどころか
不利益な情報を配信しているサイトもあります

しかし、多くの人が支持している投資ブログは非常に有益な情報を配信していました
「見知らぬ人たちのおかげでいいページに出会えたなぁ」なんていう経験ありませんか?

残念な事にこういった有益なサイトであるにも関わらず
上位に出てこないという事は珍しくありません

検索エンジンの評価とユーザーの評価は必ずしも一致しません
どちらを優先するかと言えば生の人間の意見の方が正確でしょう

今後はSEOテクニックなんかゴミになる時代が来るでしょう
全てのページは訪問者からの人間的評価によって上位に上がるのです

がんばってコンテンツを育てましょう

PS、
ちなみに僕のこのブログは訪問者様によるありがたい人間的ご指摘により
日本人特有の赤っ恥である漢字ミスを修正させていただいております

本日「百科辞典」と「百科事典」のどちらかを凄く迷いましたが
後者であることを発見できました

これからも漢字のミスチョイスをなくすよう全力を尽くしますが
何かあったときには人間的ご指摘を頂きたいと思います
これからもよろしくお願いします

1812月2007 | master | 3 comments | Continued
post thumbnail

リンク販売サービスにお金を払う前に見てください

日本ではあまり聞きませんが、海外では個人やサービスにお金を払って
運営者の代わりにリンクを得るという手法がよく使われているようです、
僕は個人的にお勧めできませんがいずれこういったサービスは日本でも流行ってくるかもしれません

現時点でもアクセスアップ系の広告で
「○○円で被リンクを1000個提供します」なんていうのも見かけます

こういった広告はSEO対策、記事書きが苦痛な人が魅了される危険なサービスである場合が多く
お金を払ってサービスを受け、逆に検索エンジンからの信用をなくす事になる可能性が大きいです

明らかに不自然な数のリンクが急激に増え、
しかもリンク元が全く関連性の無いページからのリンクだったらかなりまずいです

ですので「リンク数を増やしてくれる業者」というのは使わない事が一番良いのですが
どうしても気になるという場合、以下の項目に一度目を通し、
その視点から業者を見て下さい、

あるいは以下の項目にあるなかからあなたが気になった物を業者に質問しても良いでしょう

リンク販売サービス利用前の確認項目

1,どうやってリンクを増やすの?
(とても重要な質問です)

2,リンクを増やす方法は手動か自動か?
(自動の場合、無差別にリンクを得てしまいます)

3,どのような形のリンクを提供してくれるのか?
(片道のリンクか相互リンクなのか)

4、業者が持つ、独自のネットワークからの一時的リンクではないか?
(このような場合、リンクファーム参加者と認識され、ペナルティを受けるかもしれません)

5,どの言語のページからのリンクか?
(怪しげな海外のサイトからリンクされてもね…)

6,相互リンクパートナーを探してくれる場合、どのように相手を決めるのか?
(無差別な相互リンクはマイナスになります)

7,リンク元を開拓してくれる人はどのようなトレーニングを受けているのか?
(素人の内職のおばちゃんに被リンク元ページを探して貰うなんて悪夢ですよね?)

8,相互リンクをアレンジしてくれる場合、ページの変更まで任せる必要があるのか?
(FTP情報やブログのパスワードを業者に教える必要があるのかどうか、事前に聞きましょう)

9,どのようなアンカーテキストで、どのページにリンクされるのか、その基準は?
(アンカーテキストはSEOにおいて重要なポイントです)

10,その業者は対立するライバルにも同じようなサービスを提供するのか?
(ライバルと同じリンク元からリンクされてもね…)

11,毎月平均どの位のリンク数を提供してくれるのでしょうか?
(一日でいきなり膨大なリンクを貰ってはいけません)

12,1件のリンクを得る度にいくら払うのか?または1時間いくらか?
(当然ですが料金体系はしっかり聞いてください)

13,個人情報や秘密をしっかり守って貰えるか

14、リンク元を探す人はどのような経験、資格があるのか?

「被リンクを○○円で○○○件提供しますよ」という業者を見つけたら
上記の質問を投げかけてみてください
そこから利用するかどうかを考えましょう

おそらくどこも利用したくないと思うでしょう(笑)

1712月2007 | master | 0 comments | Continued
post thumbnail

海外サイトを翻訳するには

海外からの情報でまだ日本に知れ渡っていない物があれば是非記事にしたい物です、
SEO効果以前に口コミで記事が広まってくれる可能性が高いです
そこで海外の英文記事を訳すツールを紹介しようと思います

数年の留学経験を積んだ方やNHK英語講座マニアのようなプロフェッショナルな方でも
分からない単語に遭遇する事はよくある事でしょう

僕は基本的にGoogleのツールバーにある「マウスオーバー辞書」を使いますが
マニアックなキーワードになってくると訳せなくなってきます(そして少々いらつきます)

そこで紹介するのが優れた英語辞書ツールです
onelook
2007年12月15日現在「11,285,460 words in 986 dictionaries indexed 」となっており、
1000近くの英語辞書で意味を調べられるという強力なツールなのです
但し、意味を解説するページも英語ですので初心者には難しいかもしれません

そんな方には英辞朗をお勧めします
同様に巨大な英語辞書データベースから情報を得られます

また、例文なども豊富ですので、実際勉強になると思います

ただやっぱり特殊な専門用語には骨を折られますね
以前SEO関連の記事を読んでいたら”on page optimization” “off page optimization”
というキーワードが出てきて、さっぱり意味不明でした

optimizationは最適化という意味ですので
何らかのSEO関連ワードかと思いましたが
on page と off page が分からず困っていました

仕方なくこの単語自体でgoogle検索したらやっと分かりました
内部SEO対策と外部SEO対策という意味でした

こういうのは優れた辞書でも難しいかな…

1512月2007 | master | 0 comments | Continued
post thumbnail

アドセンスのYahoo版?”アドパートナー”開始

遂に待望のYahooからのコンテンツ連動型広告が個人サイトへ配信されます
簡単に言えば”Yahoo版アドセンス”と言うことです

13日にYahooはHPやブログなど、一般ユーザーや法人が運営するサイトへの
広告配信サービス”アドパートナー”の開始を発表しました

Googleアドセンスと大きく異なる点がいくつかあります

1,”成果報酬型広告”か”ページビュー報酬型広告”を選べる

Googleアドセンスの場合、訪問者が広告をクリックしなければ報酬は発生しませんが
アドパートナーの場合、ページビュー数に応じて報酬が得られます

最近のアドセンスはクリック範囲が大幅に狭まった為、
それを不満に思う人からの興味が得られそうですね

“成果報酬型広告”か”ページビュー報酬型広告”
どっちが良い成果を出してくれるのでしょうか?

2,ユーザーの行動履歴に対し、適切な広告を表示する

Googleアドセンスの場合、
コンテンツとかけ離れた広告が表示される事に不満を持つ人も多いでしょう
アドパートナーの場合、各閲覧者のネット上の行動履歴をもとに広告を選んでくれますので
良い広告配信が期待できるのではないでしょうか?
(そうであることを祈ります)

但し、現時点での広告報酬は千ページビューに対し数十円という悲しい報酬額です
数百円程度に上昇しないかな??

今後の進展に期待大ですね

1412月2007 | master | 0 comments | Continued