スモールキーワードの組み合わせが最強のSEO
ビッグキーワードでのSEO対策はもう古く、儲かりません
今の時代はランダムキーワードでのSEOです
僕は以前からビッグキーワードでSEO対策をするのではなく
記事を書く事によって大量に発生するランダムキーワードによるアクセスに注目する事を
重視するようにとお話ししてきました
ランダムキーワードとは記事を書くことによって微妙に形成される
スモールキーワードの組み合わせです
これは僕のページのランダムキーワードの一例です
—————————————————–
自動登録 リンク seo スパム
自動記事 ツール 無料
自動記事作成 ソフト
自動記事生成ソフト
自動通知 google スパム
良いリンク
落ちるサーバー
著作権 リライト
被リンク クロスリスティング
被リンク サブドメイン
被リンク ソーシャルブックマーク
被リンク 相互リンク 違い
被リンク 自動作成ソフト
—————————————————–
それぞれのキーワードからのアクセスは月1件あるかないかというレベルのキーワード達です
当然これらが持つ力は非常に弱いです
しかし、月1件のアクセスを運んでくれるスモールキーワードを1万件あれば
毎月1万アクセスはこのランダムキーワードから発生するのです
これによってライバルとの戦いには無縁ですし
アルゴリズムが変更しても大きなダメージを受けなくて済みます
現在ビッグキーワードでのSEOばかり考えている人は
是非ランダムキーワードでのSEOを実践してください
それと今回、非常に有益な書き込みがフォーラムにありましたので
ご紹介させていただきます
フォーラムメンバーのチーターさんという方なのですが
いつも興味深い書き込みを投稿して下さるので
是非紹介したいと思いました
以下チーターさんの書き込みです
—————————————————————–
順位変動について、もうひとつわかったことがあります。
僕がもっている体力のあるサイトは
スモールキーワード(数千回程度)ではびくともしていませんでした。
ビッグキーワードであればあるほど影響も大きいのだと思います。
—————————————————————–
これはまさにSEOの王道では無いでしょうか?
今の時代はビッグキーワードでのSEOを狙うのではなく
スモールキーワードによる複合キーワード(ランダムキーワード)
によるアクセスを狙う事がお勧めです
多少のアルゴリズムの変動ではビクともしないサイトに仕上がる事でしょう
また、こちらは別の投稿文です
—————————————————————–
もうひとつ、アクセス解析をしていて思ったのですが、
Yahoo!は関連ワードでのアクセスが非常に多いです。
おそらく、入力ボックスの下部に表示されていて、検索した直後にユーザが関連検索ワードで検索をかけるからだと思います。
Googleは関連検索ワードがわかりにくいからか、アクセスは少ないですね。
そこを考えるとYahoo!はスモールキーワードのほうが有利のような気がしますね。
(もちろん、関連検索ワードに表示されるキーワードに限りますが)
—————————————————————–
確かに過去を振り返ってみると
何かを検索する際、関連キーワードってよくクリックしますよね?
関連キーワードからのアクセスもバカになりません
■過去の記事
« ランダムキーワードでSEO |TOP|ブログにコメントが欲しい人の為の3つの秘訣 »
■カテゴリー: 記事作成スキル





