ランダムキーワードでSEO
ビッグキーワードでSEO対策をすると、アルゴリズムの変動ですぐに暴落しますが
ランダムキーワードでSEO対策をすると暴落しないという事実
一般的にSEO対策というと、
特定の人気キーワードで上位を目指すというのが一般的です
でも人気のキーワードで上位を目指すというのはかなり困難な作業です
特に片手間でSEO対策をやっているかたにはほぼ不可能かと思われます
仮にその人気キーワードで上位に出ても
アルゴリズムが変動すれば順位は暴落します
ですので僕は以前からランダムキーワードでのアクセスを重視するように
お勧めしてきました
ランダムキーワードとは予測できないような微妙な複合キーワードです
例えば僕のブログは以下のような微妙なキーワード達によるアクセスに支えられています
例:
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自動登録 リンク seo スパム
自動記事 ツール 無料
自動記事作成 ソフト
自動記事生成ソフト
自動通知 google スパム
良いリンク
落ちるサーバー
著作権 リライト
蕊リンクサイト
蕊リンク脱 非??
被リンク クロスリスティング
被リンク サブドメイン
被リンク ソーシャルブックマーク
被リンク ナチュラルリンク
被リンク 一気に
被リンク 大量
被リンク 掲示板
被リンク 海外
被リンク 相互リンク 違い
被リンク 自動作成ソフト
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こういったキーワード達は月1回検索されるかどうかという位の
本当に微妙なキーワード達です
当然僕はこのようなキーワードで上位表示を狙っていた訳ではありません
これらキーワードによる効果は本当に小さいです
月1アクセス運んでくれるかどうかという位の小さな存在です
しかし、このようなキーワードが数千〜数万とあればどうでしょう?
月間のアクセスで考えたらかなり凄い数値になります
このような微妙キーワードを勝手にランダムキーワードと呼んでいます
意識せずに作られたキーワードです
このようなランダムキーワードによるアクセスを増加させるには
とにかく記事を沢山書くことです
記事を沢山書けば上記のようなランダムキーワードによるアクセスが大量に発生します
そして、これらは検索エンジンのアルゴリズムの変動の影響をほとんど受けません
仮にこのようなランダムキーワードで
検索エンジンから得ていたアクセス数を100とすると
アルゴリズム変動後は90に落ちる程度です、
そしてしばらくするとまた、100を微妙に超えるというのがほとんどのパターンです
ランダムキーワードは突然のアルゴリズム変動に強く
ライバルとの競争にもなりにくい為
定期的なアクセスを得る事ができます
但し、大変なのは沢山の記事を書かなければならないことです
しかし、その大量の記事の中の微妙なフレーズが少しずつ検索エンジンに拾われる
という事を考えれば、努力はいずれ実ります
記事を書けば書くほどアクセスは上がるのです
先日SEOフォーラムユーザーのチーターさんから
非常に面白い体験が投稿されたので一部紹介します
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僕がもっている体力のあるサイトは
スモールキーワード(数千回程度)ではびくともしていませんでした。
ビッグキーワードであればあるほど影響も大きいのだと思います。
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これこそまさに現在のSEOの王道だと思います
いっその事ビッグキーワードを狙ってSEO対策なんてやめた方が良いかもしれません
ビッグキーワードを狙うSEOは時代遅れだと思います
今の時代はランダムキーワードによるSEOだと思います
■過去の記事
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