休日や祝日とアクセス数の関係
休日や祝日のアクセスは激減するから記事の更新はしても意味はない?
そんな事はありません、休日に記事を更新しないと……
今年のお盆休みもようやく終わりました
この暑い猛暑の中田舎に帰ったり、旅行されたかたも多いかと思います
僕は外泊の予定が無ければ記事の方は更新しておりまして
アクセス解析もじっくりと見ていたのですが
お盆に入った日のアクセスは最悪でした
通常平均の3分の1近くまで減少してしまい、さすがにちょっとショックでした
でもこれは仕方ありませんよね
一般の方はインターネットの事など忘れて貴重な時間を楽しんでいるのですから
僕のブログを見てくれないと悲しむ事の意味がありません(笑)
ですので一般的な考えからすると
「お盆休みにブログを更新したって誰も見ないんだから更新する意味無いよ」
「読者も休みなんだからブログ運営者も休みだ」
なんて思うかもしれません
しかし、僕はそれでも記事を書いておりました
その理由は「検索エンジンクロウラーに休日は無い」という理由からです
確かにその期間はブログ読者の方は僕のブログに訪問してくれませんが
検索エンジンクロウラーは間違いなく訪問しているでしょう
そして、その間に更新がなければ評価はイマイチになってしまいます
逆に更新していればポイントアップです
実際に読んでくれる人間はいないとは分かりつつも
検索エンジンクロウラーが訪問してくれるから書くという姿勢を保っております
余裕のある方は訪問者の少ない休日、祝日にも記事を書くことをお勧めします
検索エンジンクロウラーに休日はありませんからね
ちなみに下がったアクセス数は16日と17日に平均水準に近づきましたが
18日19日の土日に再度下落しております
今日から元通りのアクセス水準に戻ることを期待しております
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